少し、背伸びしたくなる生活

家族の顔を見ながら、スタイリッシュなキッチンで料理をつくる。
柔らかい光が差し込む吹き抜けのリビングで、
おもいきりくつろぐ。
この家で生活する自分を想像すると、
なんだかわくわくする。
せっかくだから等身大よりも
少しだけ背伸びもしたい。
みんなが暮らしやすくて、
だけども自慢したくなるような
「ちょっといい」家が、ちょうどいい。
あなたのお家づくりを、あなたと一緒に。

A little better living is just fine with me.

もっと、ずっと一緒に。

私たちが目指すのは、
「住んでからも喜ばれる家づくり」。
家づくりは、ご家族と私たちとの一生のお付き合いのはじまりです。
新しい住まいでの生活を、永く、安心して楽しんでいただくために、
建てた後も、ずっとお客様に寄り添い、一緒に未来を築いていきます。

清水工務店のデザイン

Design
高いデザイン性を備えながらメンテナンスや暮らしやすさなど細部までプランニングされたトータルデザインの魅力で選ばれています。

清水工務店の品質

Quality
高性能な仕様とそれを実現する職人の腕。
お客様一人ひとりに合った暮らしやすさを考え、実現してきたことでお客様ご紹介率 70% を実現しています。

清水工務店の歴史

History
デザイン、品質の良さでご紹介をいただき、お客様とのご縁で紡がれ、富山で家づくりを始め60年以上が経ちました。これからも真摯に家づくりに向き合います。
清水工務店の家づくり

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2026.October 28
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. Kさま邸インタビューⅡ(後編) そして、LDK。 ダイナミックなモルタル仕上げの壁はもちろんこだわり。カッコよさ無骨さを生む素材ですが、ブラケットライトやモダンな和室等も合わせて全体的に上品さも含んでいます。 お気に入りは他に沢山もあって… R:「秘密基地みたいなのが欲しかった」 とスキップフロア下の秘密基地で遊びながら答えてくれたRちゃん。そのリビング横の空間はお子さまが遊べるスペースになっています。お勉強は上のワークスペースで。 食事を作っていても何をしてても遊びも勉強も見えやすいように、と奥様の願い。見守りやすい場所だと安心ですね。 また、ダイニングの後方のうんていも陸上教室に通っているRちゃんが希望したもの。身体を動かすことが好きで、早速うんていにチャレンジしたと教えてくれました! そして印象的な和室。モダンなスタイルは使い勝手はもちろん、魅せることも意識したそう。 夫:「普通の和室だと中々使い用途がないんですけど、これだとインテリアとしても充分ですし、人を呼んでもここでおもてなしが出来ますね。小上がりですし、扉を閉めた雰囲気も良いんです」 妻:「吊押入に布団も入れられるようになってて。子どもたちもお昼寝出来るし、コタツも出来そうだね」 LDKから地続きになっているタイルデッキも空間を構成する大事な要素。 夫:「グランピングとかやりたいですね。アウトドアが好きで釣りとかなんでもするんですよ。また『良いね』って言うんですよ、社長が。『やっちゃいましょう!』って。やっちゃった結果かなり豪華に…雨が降っても濡れないようにしてもらって」 グランピングやプール、アウトドア用品のケアも出来る広々スペース。椅子を置いてのんびりも出来ますね。 また、ご主人は職業柄、在宅での仕事や人と会う事も多いそう。 そこで設計したのは打ち合わせが出来る書斎(仕事部屋)。 夫:「こういうのがあったら良い、というものは全部取り入れました。間接照明入れてカッコよくしたり。書斎にはこだわりましたけど、社長が一番こだわってて」 妻:「私抜きで打ち合わせしてたんですよ、二人で!奥さん大丈夫です、って言われて、あ、分かりました~って」 夫:「男二人で打ち合わせした書斎です」 ウォルナットの床にグレーやブラックを基調にした壁紙・造作家具で仕上げた空間は、シックでスマートな仕上がりとなりました。 * 打ち合わせ中は、家づくりと共にお子さまの成長も同時に進んでいったというK様。 出来ることがいっぱい増えたもんね、と奥様がRちゃんAくんに語り掛けます。 夫:「(Aくんが)初めて立ったのも清水工務店だったりね」 妻:「『ママたっちしたよ~』って言われて『たっちしたの!?』って。『ママもう歩いたよ~』って『歩いたの!?』笑」 夫:「でも中々こうやって子どもと接してくれるところってないと思います。遊ぶところはあったとしても、こうやってずーっと一からいつも付いてくれるのは」 妻:「行くの毎回楽しみにしとったしね。マコ先生のおかげで。『(Rちゃんに)宿題せんかったらマコ先生に言うよ~』って言うとすぐするんです」 清水工務店で初めて出来たこと、出来ることが増えていくのは弊社にとっても嬉しいこと。 家づくりのお手伝いだけではなく、お子さまの成長をもちろん社員で見守ることも楽しみの一つです。 * 最後に、これから家づくりを考えている方に清水工務店を『推す』としたらどんなところ?とお聞きすると… 妻:「そうですね『どうしようかな?』って相談すると『こうじゃないですか?』ってすぐに返ってくるし、デザイン性も高いし。田保さん(現場監督)に『これどうしよう?』って聞いたら『なんでも出来ますよ』って。すぐにアドバイスも言ってくれますし皆さん頼りになりますね」 夫:「家づくりにはやっぱり理想と現実があるんですけど、そこの融合が上手い。例えばこういう風にしたいって言っても全部叶えられる訳じゃないんですけど、最善への持って行き方が上手いんで。最終的には理想の家になってる。快適性もカッコよさもそうなんですけど、これは凄い社長の人柄。井ノ口さん(設計)とも良く話しさせてもらったし。本当に僕たちがしたい事を叶えてくれて、もうプラス1プラス2プラス3くらいまで出来るような工務店だと思います」 と嬉しいお言葉を頂きました! * 秘密基地やワークスペース、和室、デッキ…自然とLDKに集まって、各々好きなことが出来る空間。 それでも、どこにいても家族の姿や気配が感じられるのは家族の繋がりを感じられて素敵ですよね。 カッコよさの中にもそんなあたたかさを持ち合わせたK様邸。 ますます楽しくのびのび賑やかに、これからの日常を彩ります。 今回ご紹介した住まいのその他のお写真は、公式HPにて掲載しています。プロフィール( @shimizu_toyama )のURLにてご確認下さい。 ●―○―●―○―●―○―●―○―●―○―●―○ ~もっと、ずっと、一緒に。~ 株式会社 清水工務店は、富山県富山市にある一級建築士事務所です。 当社が手がけた住まいへのこだわりと、そこに住まうご家族の心温まるストーリーを日々投稿していきます。
2026.October 26
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. 清水工務店とK様の家づくりは、一つの土地の出会いから始まりました。 K様が家づくりを考え始めたのは、Rちゃんが小学校に入学するタイミング、約二年前から。 インスタグラムや住宅情報サイト、住宅展示場などで情報収集し、工務店もしくはハウスメーカーで建てるのかどうしようか迷う中、そんなとき―― 夫:「たまたま散歩してたらこの土地が空いていて。立て看板に『清水工務店』と書いてあったので、どうなるか分からないけど取り敢えず交渉してみようっていうのが一番最初のきっかけでした。奥さんは地元(清水家次男と同級生!)なので元々清水工務店を知っていて。僕は地元じゃないのでどんな会社かちょっと分からなかったんですけど、奥さんから教えてもらってインスタ見たり施工事例見たりとかして。あ、良いなと思いましたね」 妻:「実は工務店で建てるってなったら清水工務店が良いなと思ってて。以前からずっとインスタもフォローしてました」 すぐに清水工務店に電話をして、お子さまも一緒に来社。そして土地の交渉。対応したのは社長でした。 第一印象は俳優みたい、年齢よりも若く見えると感じつつも「社長!?」とプレッシャーを感じたそう(!) ですが… 妻:「インスタとかHP見てても思ってたけど、家もオシャレだし、顧客に寄り添ってくれるだろうなって。人柄も心配ないっていうのは分かってたし」 夫:「土地の交渉中に平屋の家展に行かせてもらって。僕はそこが一番(決め手が)大きかった。結構そこのエッセンスを取り入れてます…似てますよね」 と土地は勿論、デザインや人柄など様々な要素が重なり合ってK様の清水工務店での家づくりに繋がっていきました。 * 地に深く根を張るような重厚感のある外観。ブラックのガルバリウム、グレーの塗り壁とシンプルでスタイリッシュな色彩に、幾何学的な構成のK様邸。 内観は外観と地続きな雰囲気で「シックにカッコよく」。それでも重くなり過ぎないよう床材はナチュラルに。 間取りは「家事とかしやすいように」と家中をぐるぐる回れる回遊動線。 また、スキップフロアなど「良いな」と思ったものを寄せ集めたような家だとご主人は仰います。 けれども写真をご覧の通り、K様ご家族だけのカラーが存分に表現されていますね。 こだわり、お気に入りが沢山詰まったK様邸。ご夫婦と長女のRちゃんにその魅力をお聞きしました。 まずは玄関。斜め框でスッキリとした広さを感じられます。 夫:「来客用と家族用の玄関を分けたくて。あとはインナーガレージから家に入るので、そのまま荷物を持ってパントリーに行けるように設計しました」 「これは譲れなかったね」と奥様。直接ガレージからキッチン・パントリーへと最小限の動線で行けるのは、日々の生活の中でとても嬉しいですね。 さて、帰ってきたら大事なことは手洗い・うがい。洗面スペースもリビングに行くまでの動線に組み込まれています。 家づくり中、内観をシックにカッコよくとイメージが固まっていきますが洗面スペースのデザインは… 妻:「主人がお手洗いに行ってる隙に、社長が私にコソッと洗面所とトイレだけは明るくしちゃいましょうって提案してくれて笑 社長には『デザイン考えてください!可愛いのにしてください!』ってお願いしました。タイルも可愛いのが良くてこういうのないですか?って聞いたら『ありますよー』ってすぐ出してくれて。化粧しやすいようここに棚付けたら良いんじゃないって提案とか、収納もたくさん付けてもらって。女性の気持ちを分かっているんだろうな、っていうくらいに」 夫:「本当、凄いよね。なんか人の好みが分かるっていうかさ」 造作洗面台は洗面ボールが二つと化粧スペースが並んでいて、広くスペースを確保。収納スペースも豊富です。 ミナペルホネン【タンバリンタイル】のマットで落ち着いた色合いのタイルが内観の印象を引継ぎつつも、ナチュラルな雰囲気と合わせて可愛いらしさを生んでいます。 ※こちらは前編です。Kさま邸インタビューⅡ(後編)へ続きます。 今回ご紹介した住まいのその他のお写真は、公式HPにて掲載しています。プロフィール( @shimizu_toyama )のURLにてご確認下さい。 ●―○―●―○―●―○―●―○―●―○―●―○ ~もっと、ずっと、一緒に。~ 株式会社 清水工務店は、富山県富山市にある一級建築士事務所です。 当社が手がけた住まいへのこだわりと、そこに住まうご家族の心温まるストーリーを日々投稿していきます。 もしよろしければ、いいね!&フォローよろしくお願い致します! @shimizu_toyama モデルハウス【RESOTIA ―リゾティア―】の見学も常時受付中(定休日:水曜日)。 家展(見学会)の開催も月に一度予定しております。 お知らせはインスタグラム・清水工務店HPにて。 ご予約は清水工務店HPの申し込みフォームまでお願い致します。 ●―○―●―○―●―○―●―○―●―○―●―○ #ステップフロア #造作洗面台 #モルタル仕上げ #キッチン #ヌック #施工事例 #清水工務店 #清水工務店富山 #エーポート #富山 #富山市 #富山住宅 #富山注文住宅 #富山工務店 #富山家づくり #富山新築
2026.October 23
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. テレワークの定着や趣味の時間を大切にするライフスタイルの広がりとともに、住まいにおける「書斎・ワークスペース」の重要性は高まっています。 限られたスペースでも、クロスの選び方や採光の工夫、家具のレイアウト次第で、居心地の良さや集中力はぐっと変わるものです。 また、個室やオープン、2階のホール…誰か使うのか、どう使うのかで位置やスタイルも変わってきます。 窓を設置することで家族間のつながり、コミュニケーションも大切に。 書斎・ワークスペースづくりで大切なのは、自分が「どんな時間をそこで過ごしたいか」を明確にすること。 集中力を高めるシンプルな空間から、お気に入りの柄や素材に囲まれる特別な場所まで、ぜひ住まいづくりの参考にしてみてください。 今回ご紹介した住まいのその他のお写真は、公式HPにて掲載しています。プロフィール( @shimizu_toyama )のURLにてご確認下さい。 ●―○―●―○―●―○―●―○―●―○―●―○ ~もっと、ずっと、一緒に。~ 株式会社 清水工務店は、富山県富山市にある一級建築士事務所です。 当社が手がけた住まいへのこだわりと、そこに住まうご家族の心温まるストーリーを日々投稿していきます。 もしよろしければ、いいね!&フォローよろしくお願い致します! @shimizu_toyama モデルハウス【RESOTIA ―リゾティア―】の見学も常時受付中(定休日:水曜日)。 家展(見学会)の開催も月に一度予定しております。 お知らせはインスタグラム・清水工務店HPにて。 ご予約は清水工務店HPの申し込みフォームまでお願い致します。 ●―○―●―○―●―○―●―○―●―○―●―○ #書斎 #ワークスペース #テレワーク #室内窓 #アクセントクロス #施工事例 #清水工務店 #清水工務店富山 #エーポート #富山 #富山市 #富山住宅 #富山�
2026.October 21
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【今週末】10月24日(土) 25日(日)@富山市八尾町 憧れの暮らしから、家族の距離感まで、丁寧に描く。 リビング階段をのぼると、ひらけたホール。 造作のテーブルと本棚を囲む、家族のワークスペース。 子ども部屋はその先に。 ひとりになれて、ひとりきりにはならない。 一階には、暮らしのすべてを。 めぐる家事動線と帰宅動線、広いウォークインクローゼット。 大開口の先にはウッドデッキ。 LDKの一角のヌックは、年齢に合わせて育つキッズスペース。 天井には、スクリーンがひそんでいます。夜になれば、リビングは小さな映画館に。 いつか二階が静かになっても、一階だけで、平屋のようにも暮らしていけます。 ぜひ体感してください。 ※見学されても、しつこい営業や売り込みはいたしません。どうぞ安心してご参加ください。 ⁡ プロフィール @shimizu_toyama のURLよりご確認ください。 ●―○―●―○―●―○―●―○―●―○―●―○ ~もっと、ずっと、一緒に。~ 株式会社 清水工務店は、富山県富山市にある一級建築士事務所です。 当社が手がけた住まいへのこだわりと、そこに住まうご家族の心温まるストーリーを日々投稿していきます。 もしよろしければ、いいね!&フォローよろしくお願い致します! @shimizu_toyama モデルハウス【RESOTIA ―リゾティア―】の見学も常時受付中(定休日:水曜日)。 家展(見学会)の開催も月に一度予定しております。 お知らせはインスタグラム・清水工務店HPにて。 ご予約は清水工務店HPの申し込みフォームまでお願い致します。 ●―○―●―○―●―○―●―○―●―○ #八尾 #見学会 #富山 #住宅 #子育て
2026.October 21
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shimizu_toyama
. 空間に連続性を持たせ、家族のつながりや気配を感じられるスキップフロア。 ワークスペースやくつろぎのスペースを設けることで、目線が遮られることなくお子さまを始め家族の様子を確認出来ます。 食事を作っていてもリビングでくつろいでいても、何をしてても遊びも勉強も見えやすいように、とお施主様。 ふと話しかけたり目線を向けたり…コミュニケーションも取りやすいですね。 また、高低差を生かした空間は立体的に広がり、開放感や遊び心を感じられる住まいに。 スキップフロアの魅力を活かし、家族が自然に集まるLDK設計を。 今回ご紹介した住まいのその他のお写真は、公式HPにて掲載しています。プロフィール( @shimizu_toyama )のURLにてご確認下さい。 ●―○―●―○―●―○―●―○―●―○―●―○ ~もっと、ずっと、一緒に。~ 株式会社 清水工務店は、富山県富山市にある一級建築士事務所です。 当社が手がけた住まいへのこだわりと、そこに住まうご家族の心温まるストーリーを日々投稿していきます。 もしよろしければ、いいね!&フォローよろしくお願い致します! @shimizu_toyama モデルハウス【RESOTIA ―リゾティア―】の見学も常時受付中(定休日:水曜日)。 家展(見学会)の開催も月に一度予定しております。 お知らせはインスタグラム・清水工務店HPにて。 ご予約は清水工務店HPの申し込みフォームまでお願い致します。 ●―○―●―○―●―○―●―○―●―○―●―○ #スキップフロア #階段 #階段ホール #リビング階段 #ワークスペース #施工事例 #清水工務店 #清水工務店富山 #エーポート #富山 #富山市 #富山住宅 #富山注文住宅 #富山工務店 #富山家づくり #富山新築 #富山マイホーム #富山県住宅 #富山ママ #富山ベビー #富山イベント

OUR CONCEPT

清水工務店は家づくり以外にも3つのコンセプトをもった事業を展開しています
日々の暮らしを豊かに
A-Port
赤ちゃん木育ひろば
Kibako
体感できる、暮らしのひらめき
Resotia
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